2020/4/5 ヴェーダーンタ勉強会中止のお知らせ

4/5に予定しておりました、Medha Chaitanya先生による神戸でのヴェーダーンタ勉強会は、ウィルス感染拡大を考慮して中止とさせていただくこととなりました。 主催した私自身も楽しみにしておりましたが、あえてこの時期に子供が集まるクラスを開催することは万が一に備えて自粛する方が正しいかと思い決断いたしました。 クラス参加を予定して下さった皆様には申し訳ありませんが、この勉強はいつになっても変わることがありませんので、また落ち着いて学べるときにまた開催できればと思っております。 一早い収束を願っております。 皆様もお身体にはくれぐれもご自愛ください。

Ashtanga Farm Retreat vol.1

Ashtanga Yoga Mountain&Ocean presents 「畑のヨーガ in 淡路島 Ashtanga Farm Retreat vol.1」 自然の中で呼吸して、身体が喜ぶ食事をする。 自然に触れれば、身体が喜ぶ声が聞こえてくる。 日々の慌ただしさでは忘れてしまったそんな声。 1泊2日の少しだけ、日常から離れてそんな気持ちを思い出す遠足のようなリトリート。 都会から一歩抜け出し、自然を満喫しましょう! 関西エリアのアシュタンガヨガの講師3人(Doni、Keigo、Seiya)が集まり、 淡路島のオーガニックキャンプ場にてリトリートキャンプを開催します。 ヨーガのアーサナや座学の時間はもちろん、 このリトリートのテーマは”食”。 切っても切り離すことのできない、ヨーガと食事。 食にもしっかりとヨーガの教えは含まれています。 実際に自然の中に身を置いて、畑や田んぼからヨーガの世界を眺めてみませんか。 食べ物が食卓に運ばれるまでの道のりを知れば知るほど、もっと食べるが好きになる。 食事を知れば知るほど、もっとヨーガの世界が見えてくる。 聞いた話と、体験したこと。それは同じようで全然違うこと。 都会ではなかなか体験できない、そんな食と自然の世界に触れる2日間。 ちょうど田植えの時期でもあるので、田んぼに入ったり、 リトリート初日は淡路島のオーガニックマルシェも会場で開催されます。 インドで学び続けるこの3人だからこそ伝えられるヨーガの話。 ゆっくり海でも眺めながら学びを深めていきましょう。 この3人の講師だから生まれる、楽しく穏やかな時間。 暖かくなった淡路島でお会いしましょう。 ※現在、コロナウィルスにより、多くのイベント開催が中止される状況です。 状況に応じてまた開催に関するお知らせをいたします。 いち早く収束することを祈りながら。 【日時】 2020年6月13日~14日(1泊2日) 【会場】 菜音ファーム http://zionfarm.jp ※宿泊はコテージとグランピングをご用意しております。テントなどをご持参いただく必要はございません。グランピングでの宿泊を希望されない方は一度ご相談ください。 【料金】 26000円 (アーサナクラス 2クラス、座学 1クラス、農体験、宿泊、晩御飯、朝食、昼食[計3食]の料金が含まれています。) 【定員】16名 【講師陣】 ~DONI~ あらゆる自然の中を旅しながらヨーガを伝えるトラベルティーチャー。 徳島県のオーガニックヴィレッジを拠点とし、山や海、畑などの大地に触れる生活を送ることで、自然の中からシンプルな考えや生き方を学ぶ。 毎年、年の半分をインドで過ごし、Rolf&Marci Naujokatのもとでアシュターンガヨーガとアイアンガーヨーガのプラクティスを行う。 シーズンを通して、師の元ではアシスタントを任される。 インド・マイソールKPJAYIでのプラクティスやインドのアシュラムでの生活からヴェーダーンタの知識を学び、日々実践、探求を続ける。 「食」の考え方を伝えるため「ヨガとごはん」を結成し、日々の食事からもヨーガの知識に触れられるクラスを開催する。…

“千年の森”植樹プロジェクト

我々が住む集落・久尾よりもっと山奥へと進んだその先で 毎年植樹イベントが開催されます。 毎年、冬はインドだったため参加したくても参加できず。 今年はようやく念願叶って参加することができました。 かつて杉はお金になると言われ、 山を持っている人はここぞとばかりに杉を植えた。 今となっては、杉の価値よりも伐採や運搬にかかる費用の方が高くなってしまう。 理由はそのほか様々だろうが、日本各地で手入れのされない杉ばかりが山に残るようになっていった。 手入れのされない杉はどんどんと痩せて売り物にもならず、その土地も痩せていく。 もともとあった広葉樹は、落ち葉が土に還り栄養となり、その土地に棲む微生物やあらゆる生き物の生命を育む。 本来あった山の姿ではなく、人が植えた杉によってその生態系は崩れてしまった。 土地が痩せることで山の保水力も下がり、 大雨により土砂が川に流れ込み、川に生きる生き物の餌である苔が減り、 川の水も減り、昔はいたたくさんの魚はもうここにはいなくなった。 広葉樹がなくなり、針葉樹ばかりになった山からは 木の実がなくなり、それを食べていた獣たちは山から人里へと降りて食物を探しにくるようになった。 人は畑に獣がやってくるといい、山から降りてきた鹿や猪を駆除して殺すようになった。 人は鹿や猪は獣害だから。 畑を守るために殺し、食べるんだ。 それが自然の循環だという。 僕はそうは思わない。 彼らの食べ物を奪ったのは人だ。 食べ物を探しにきた彼らを殺すのではなく、 これから皆が共存していくためには、 彼らの居場所を取り戻してあげることだ。 それは人ができる特権だ。 殺すことではない。 木を植えてあげるのだ。 そして、山は呼吸し、虫が喜び、魚が踊り、獣が歌うのだ。 だから僕はインドにいながらずっとこのイベントに出たいと思っていた。 人は生きていると自然を壊すのではない。 自然を取り戻す行動だって取れるのだ。 僕らは選べる。どこにいようとも僕らは自然の中で生かされている。 自然に感謝し、恩返ししなければ、僕らは自然からもらってばかり。 よく見てごらんよ。 人工的に見えて、そこには木が使われている。 土が使われている。 野菜を食べている。 空気を吸って生きている。 自然から与えてもらっているのだから、今度は僕らが自然に恩返しする番だ。 何でもいい。 まずは小さなところから。 一人一人の意識でこの自然は大きく変わる。 そのことを忘れてはいけないよ。

今日の野良仕事200313

そして先日のブログにも書きましたが、今日も薪作りの仕事で一日がおしまい。 チェーンソー持って木を切り、ひたすら薪割り作業。 この冬はずっとこんな感じ。 でも薪は全然足りない。 薪生活も楽しいけど、大変ですね。 最高に楽しいですが。 この木たちは、先日の大雨の土砂崩れで倒れてきたものたち。 この前取りに行ったヒジキや蕗の薹のように、こちらも僕らにとっては自然の恵み。 大切に乾かして来年の冬に使います。 野菜の成長も楽しみだし、毎日が楽しみの連続ですね。

今日の野良仕事200312

ようやく春の陽気です。つくしがいたるところに顔を出しています。 寒茶摘みの時期も終わったので、畑の準備が始まりました。 まずはジャガイモから。 その他、いろいろの野菜たち。 昨年は夏は鳥、虫、鹿がほとんど食べてしまい、秋は大雨にやられ、この冬は息子誕生もあり、育苗が遅れ、寒さでなかなか大きく育たず。 生き物を育てるって本当に大変だけど、知らなかった自然をたくさん知ることができますね。 この新たな土地で様々な失敗を重ね、この春と夏に向けて再チャレンジ。 この土地の獣や鳥、そして大地にも奉納が済んだことですし、今回は今までの失敗から、今年の自家用分くらいは自分のところで賄えるように頑張りたいものです。 日中はTシャツで作業できるほど暖かく、気分もさらに陽気になってきております。

Ashtanga Yoga KobeでのWSを終えて

先日の神戸でのWSについて。そして僕について。を同志誠也くんがブログにしてくれていました。 とても良く書いてくれているので是非呼んでください。笑 https://ashtangayoga-kobe.com/archives/2822 同じ時期にインドに通い始め、インドの同じ敷地で長く生活を共にし、 まだヨーガのことを全然知らない時から、お互いの想いや夢を語り合う数少ない同志の一人。 誰かいい先生は知らないか?と聞かれれば誠也くんの名前はいつも上げる。 名前の通り、誠実なり。 関西の人たちは彼にも一度会った方がいい。 愉快な仲間がたくさんいてアシュタンガヨガは面白いね。 彼のブログの後半にも出てくるけど、もう少ししたら、淡路島リトリートの詳細もアップしますね。 お楽しみに。

言うは易く行うは難し

この徳島県の山奥の小さな集落に住み始めてそろそろ1年になろうとしています。 ここは携帯の電波もなく、住人も我々を含めて15人。 僕ら2家族の移住者5人を除く、地元の人は70代1人、80代9人。 徳島県といえども徳島市内に行くには2時間半。 薪を割り、火をおこし、かまどで米を炊き、川で洗濯をして、畑で野菜を育てるそんな生活です。 都会で生活している人からすると嘘みたいな本当の話。 ボタンを押したら部屋が暖まることはなく、チェーンソーを持って、木を切りに行き、大量の丸太を軽トラで運び、その丸太をひたすら斧で割って、その薪を何ヶ月も乾かし、ようやく部屋が暖まる。 僕はここで何がしたいのか。 そんな話を今日は雨で外の仕事ができないので書いてみようかなと思います。 こうしてブログを読んでくれている方の大半は、僕のことをヨーガの先生だと思って読んでくれていると思います。 実際はそんな部分もあるのかもしれませんが、僕はいつまでたってもそんな自覚はあまりないわけで。 ヨーガの先生として生きているつもりは正直ありません。 いいかっこするな!と思われてしまうかもしれませんが。(いいかっこなのかどうかわかりませんが。) と言うより、自分でもよく分からないと言ったところでしょうか。 もちろん、クラスをさせてもらうときは責任を持って立たせてもらっておりますし、ヨーガをこの一生をかけて学び実践していくつもりではありますが。 実際、ヨーガのクラスをしていない時間の方が圧倒的に多いわけで。土や木を触っている時間の方が長いですし。 たまに学んだことをシェアさせてもらうだけの、ただのヨーガ好きの田舎の兄ちゃんです。 なので、ヨーガの先生として、一生懸命ヨーガを伝えなきゃ!という気持ちでも全くないので、毎年、お声をかけていただけたところに伺わせてもらう以外は基本的には村生活。 ネットを駆使して伝えたいわけでもなく。クラスをしないことを不安に思うわけでもなく。 なんならこの半年なんて、ほとんどクラスなどせず、薪割りと川で洗濯ばかり。 テレビもねぇ、電波もねぇ、ネットもほとんど見ることねぇ。といった生活なので、完全に世の中のヨガ事情を知らず、取り残されております。笑 ではなぜ、ヨーガのクラスをさせてもらっているのか。 いくつか想いはある中で、大きく占めているのは 簡単に言えば、 この自然や環境にもっと目を向けて欲しい。と言うことでしょうか。 その結果、我々の生活はもっと豊かになる。 そんな思いを”ヨーガ”や”食”を通して伝えさせてもらっているのわけなのです。 結局、ヨーガの教えではそうしたところもあるはずなのですが、 なかなかそこは都会での生活の中では忘れがちになってしまうのではないかと、山から街を見てよく思います。 こうしてヨーガを伝えさせてもらう前に働いていた会社も環境を守ることを理念とした会社でした。 表向きはアパレル会社ですが、店頭でお客さんに僕は環境の事ばかり話していました。 洋服を通して、僕らがすべき環境へのアクションを。 会社から言われているからではなく、僕がただ伝えたくて。 時には同僚にも上司にももっとできることあるでしょと噛み付くことさえも。 それが当たり前に言えたのは職場の全員がそこに大切な何かがあることを知っている人たちだったから。 ただ、もっと自分の伝えたいことをフィルターを通すことなく、あらゆる層の人たちに伝えたいので、その会社を辞め、ヨーガを伝えるという立場を選んだのです。 その頃も、今も同じ。 自分が体現していないことは伝えられない。 ヨーガも同じ。自分が実践していないこと、意識していないこと、本当にそうした世界観が見えていないことは伝えられない。 だから僕はこうした生き方を選んだわけです。 生活の中でできるだけ、環境に配慮をして、無駄なものを生み出さない。 今、僕がしている生活が100点だなんて思わないし、僕のしている生活を皆がすべきだとも思わない。 皆それぞれ違う環境で生活しているんだから、洗濯は川で。水道水は飲まずに、山の水を飲みましょう。 そんなことを強要したいわけではないんですね。 でも、ヨーガや僕の生活の一部を見て何を感じ取って欲しいかといえば、今まで知らなかった現状や、普段意識しなかった当たり前に過ぎていた無駄なものや状況に目を向ける機会を持ってもらえれば嬉しいなと思うのです。 それは、どの環境にいようともできることだとは思うのです。 実際、横浜に生まれ、東京の大学に通い、大阪で仕事をしていてもそんな想いを持っておりました。 あとは、そこに対して、継続して意識を向けることができるための心の準備や判断のために、ヨーガってとても重要だと思うんです。 知っているけど、継続して続けるって本当に大変ですから。 言うは易く行うは難し。 実践している人が善で、していない人が悪ではないし、 これから少しずつみんなができることを考える時間が作れたらいいなと思って日々ヨーガを通して伝えています。 ヨーガってこうゆうこと!って部分が伝えたいのではなく、 ヨーガを学んで何が大切かの識別がだんだんと見えるようになって、 そうした行動がきっとこの地球に届いて、それが巡り巡って僕らの周りに返ってくる。…

2020/4/5 子連れでも参加できる ヴェーダーンタクラス開催のお知らせ

先日お世話になった神戸の誠也くんのスタジオ・Ashtanga Yoga Kobeにて、 4月5日(日)にMedha Chaitanya先生によるヴェーダーンタクラスを企画させていただきました。 クラスの詳細は、”ヨガとごはん”のnamiさんがまとめてくれています。 こちらをご覧ください。 なぜ、今回このような機会を作らせていただいたかを少し書きたいと思います。 我々がインドや日本で学び続けているヴェーダーンタの知識。 最近は僕らの周りの仲間たちも積極的に学んでいることから、言葉は聞いたことがある方も多いのではないでしょうか? この教えはインドの伝統的な教えの中で受け継がれている知識。 覚えた言葉の数や読んだ聖典の数で知識の深さを測れるようなものではない知識。 正しい理解、その理解によって生まれる振る舞いや生き方。 正しい理解をせず、受け継がれるものなら、それは全く別の知識となってしまうと私は感じています。 ヴェーダの教えでは、家族を持ち、尚且つ子供を産み育てることはとても大切な役割の一つだと言われます。 子供を産むことが一番大切だということではなく、もし子供を授かったのであれば、それもまた大切な役割ということ。 独身の時、子供がいない夫婦の時期。 それぞれにある役割を学びの理解のもと、過ごしてきました。 そんな我々夫婦にもありがたいことに、昨年長男を授かりました。 子育てを始めて、初めて気づくこと。 それは周りの子育てをしている方と話しているときに想像していたものとは全く違う生活。 ある意味想像のできない生活の連続です。 お母さんたちの言う、時間が無い。が本当に時間が無いことなんてのも、これも想像の遥か上をいくものでした。 こうして家族と過ごし、小さな田舎の集落で村人と共存していきているだけで、本当にたくさんのことを学び考えさせられる毎日です。 ただ、今までのようにアーサナを練習するためにマットの上に立つ時間や、聖典を学ぶために座る時間、瞑想の時間、お祈りの時間を十分に持てなくなったのは事実。 その時間よりも優先すべき時間が今はあるので、別に出来なくなったことを嘆くこともありません。 先ほど書いたように、ヨーガやヴェーダの教えでは、マットの上や、知識の量で理解の深さを測れるようなものではない。 ただ、たまに聖典に向かって座り学ぶ時間や、チャンティングやプージャの時間をしっかりと持つことへの努力も忘れたくはありません。 そして何より、世の中の子育てをする皆さんが、もしこうした座学の勉強会に参加したくても、参加者の目を気にしたり、落ち着いて座れないことから、きっと皆さん諦めているのではないかと、我々がこの生活をすることで知りました。 学びたくても学べない人がいるのであれば、ぜひ無理なく学べる場を用意したい。 自分の役割を放棄しながら学ぶのではなく、役割の中で学ぶ時間を作る。 そんな方々に気兼ねなく参加していただけるように、先生であるMedha Chaitanya先生やスタジオの誠也くんに協力してもらい開催が決まりました。 小さなお子さんを見てくれるスタッフの方々や、子供を抱っこしながらや授乳しながらクラスを受けられるスペースも用意しております。 オムツを替えるスペースやミルクを作るスペースも。 本来ならば、ちゃんと座り先生の話に耳を傾けることが大切なことではありますが、今回は無理を言ってこのような内容で開催していただけることとなりました。 社会と関わりながら、役割を全うするカルマヨーギーにフォーカスしてお話しいただく予定です。 子育て中の方はもちろん。そうで無い方も、独身の方もどなたでもご参加いただけます。 我々がインドでも教えていただいているとても素敵な先生です。 ご参加の際には、詳細ページをご確認の上、お申し込みください。 注意事項や費用に関してなどもしっかりとご一読お願いいたします。 それでは神戸でお会いできること楽しみにしております。 Om

Mysore Tokushima in April

Ashtanga Yoga Mysore Tokushima @Toyotomi Coffee 4月のスケジュール ~~Mysore Class~~ インドに受け継がれるアシュターンガヨーガの伝統的な練習法。 初心者から上級者の方まで自分の身体にあったそれぞれの練習ができます。(予約不要) 《期間》 4/2(木)~4/16(木) ※4/12(日)はLEDクラス&ビギナークラスのためマイソールクラスは開催致しません。 《時間》 AM5:30~ AM8:50 ※時間内であれば、お好きな時間に出入りできます。 《場所》 とよとみ珈琲 2F 徳島県徳島市末広2丁目1−42 ※駐車場あり https://www.toyotomicoffee.com 《休み》 とよとみ珈琲定休日と新月・満月はお休みです。 今月のお休みは下記の4日間。 4/5(日) 神戸勉強会のため 4/8(水) 満月 4/14(火)、4/15(水) とよとみ珈琲定休日 ~~Led Class~~ 指導者の声に合わせてアーサナ(ポーズ)を進めていくクラス。 アシュターンガヨーガのアーサナの順番を覚えている方向け。 《日時》 4/12(日) AM6:00~7:45(5分前にはお集まりください。) ~~Beginner Class~~ ヨーガが初めての方や基礎を学びたい方向け。 身体の使い方や、呼吸法を練習するクラス。 《日時》 4/12(日) AM8:00~8:50(5分前にはお集まりください。) ビギナークラスは前日までに要予約。 《料金》 【Mysore/Led Class】 Drop in ¥2500 4回チケット…

2/22&23 Ashtanga Yoga Kobe WSのお知らせ

  場所:Ashtanga Yoga Kobe(https://ashtangayoga-kobe.com) 日時:2月22日(土)13:00-17:30 内容:シッティングシークエンス徹底解剖 前半( 2時間 ) 、休憩30分 、後半 ( 2時間 ) 🔸料金:11,000円(税込) 🉐早割有り!3週間前2/1までに申し込みをされた方は 1,000円引きで9,900円(税込)となります。 アシュタンガヨガのアーサナはその順番通りに向き合うことで少しづつ理解を深めることができます。 それぞれのアーサナに含まれる知識や情報は膨大です。 一つずつ知識を身につけ、次なるアーサナへと向き合います。 新たなアーサナに取り組めば、まだまだ拾い残した知識が前にあったことに気づくでしょう。 もう一度それまでのアーサナを見つめ直し、どこにまだ知識が眠っているかを探ります。 そんな行ったり来たりを日々の練習で繰り返し進めていくと、このシークエンスの奥深さがだんだんと見えてくることでしょう。 今回のワークショップでは、ハーフプライマリーのシッティングアーサナ全てと、ハーフプライマリー以降でつまずきやすいブジャピダーサナやスプタクルマーサナ、ジャンプバックジャンプスルーなどにフォーカスして、この順序が意味する身体の使い方を順序立てて見つめていきます。 時にはヨガブロックやヨガベルトを使い、身体の癖や構造も理解していきましょう。 一つ一つ理解をしなければ、いつかは取りにまた戻らなければならない。 今までに取りこぼしていた知識をもう一度丁寧に集めてみましょう。 Led Class  日時:2月23日(日) 10:30-12:00 内容:DONI先生の先生である、ロルフ先生のもとでのカウント (ロルフ先生がグルジとの練習時代のもの) 8:30-10:00 1回目 清水誠也によるフルプライマリーレッド 10:00-10:30 DONI先生による カンファレンス (無料) 10:30-12:00 2回目 DONI先生による フルプライマリーレッド 12:00-12:30 DONI先生による小話 (無料) ※1回目と2回目は同じ内容となりますので続けての参加はおススメ致しません。 どちらかにご参加ください。 料金:DONIレッド 🔸Ashtanga Yoga Kobe Pass所有者 DONIレッド→…